会社概要

会社案内

社名 富士興業株式会社 イメージ
本社所在地 〒660-0858 
兵庫県尼崎市築地2丁目10番8号
TEL 06-6481-4781
FAX 06-6481-4790
代表者 代表取締役社長 坂井慎一
設立 昭和35年10月
創業 昭和36年10月
資本金 1,000万円
決算期 7月
事業案内 粉体充填製造及び販売
食品包装用フィルム加工及び販売
特殊紙加工及び販売
従業員数 20名
取引銀行 三菱東京UFJ銀行(尼崎支店)
三菱東京UFJ銀行(四貫島支店)
尼崎信用金庫(本店営業部)
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会社沿革

昭和36年10月 初代代表取締役坂井重男が昭和電工を離れ、大阪市西区土佐堀にて資本金500万円にてフィルム事業を立ち上げ、加工販売を目的として富士興業株式会社が創業する。
昭和41年8月 高知の南国パルプと提携して特殊紙ヒートロンの加工販売を始める。 自動製袋機を新設。
昭和42年8月 フィルム事業拡大のため、東洋紡犬山工場内に資本金300万円にて富士プラスチック工業株式会社を設立。
スリッター機を導入。
昭和45年7月 箸のフィルム包装で横ピロー機を導入。
昭和51年4月 本社工場に三方製袋機を導入し、1,600mm巾のスリッター機を本社と犬山工場に設置。
昭和53年9月 特殊紙の販売を日本紙業株式会社(現日本製紙パピリア株式会社)と始める。
昭和60年7月 本社工場に1,300mm巾スリッター機を増設。
昭和62年10月 生協など一般小売り向け製品の粉体充填を始める。
平成3年2月 初代坂井重男死去に伴い、代表取締役に坂井慎一が就任。
平成5年5月 ボトル充填の増産に伴いシュリンク機を設置。
平成7年6月 粉砕機及び縦型三方自動充填機を新設。
平成12年5月 カビ取り部門の増産に伴い、供給機及び充填機を新設。
平成13年6月 天ぷら油処理剤の部門の増産に伴い、ロータリー式三方自動充填機を新設。
平成17年5月 カビ取り部門の増産に伴い、ブレンド(混合機)から供給充填そしてセットアップまで一貫して行えるライン設備を新設。
平成17年11月 新本社工場建設を開始する。
平成18年3月 新本社工場移転、稼働開始。計量自動充填機を新設。
平成20年4月 倉庫新設。計量自動充填機を新設。
平成22年11月 縦型自動包装機及び自動供給機を新設。
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粉体充填事業
フィルム・スリット加工事業
製袋加工事業
代表あいさつ
選ばれるのには理由があります
設備紹介
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